京都の国立京都国際会館で開催された「第88回日本血液学会学術集会(https://www.jshem.or.jp/88/ppi.html【外部リンク】)」に参加してきました!
初日は大橋院長が座長をつとめ、3日目は非常勤の大島先生と共に委員会に参加しました。
狛江市のみならず、全国で在宅でも安心して輸血治療を受けられるよう院長はじめスタッフ全員で日々研鑽を積んでいます。
大橋院長コメント
10月9日~11日、日本血液学会の学術集会に参加。9日はPPI(患者参画)シンポジウムの座長をさせていただきました。患者さんの声を、新しい薬の開発や、国の政策への提案などに活かしていくことが求められています。血液学会では今年が初めての試みで、めちゃめちゃ緊張しましたが、無事終わり、来年以降の発展に期待大です!
11日は血液疾患の在宅医療のワーキンググループのミーティング、聖マリアンナの大島久美先生と委員として参加しました、こちらも未来につながる大切なお話でした。やること山積みで東京に戻ります!
