7/4-7/5に札幌コンベンションセンターにて行われた【第8回日本在宅医療連合学会大会】のオンデマンドシンポジウム08「血液在宅の温故知新」にて、当クリニック大橋院長が、安達 昌子(医療法人社団律昌会さくら醫院)先生とともに座長、講演を担当しました。
シンポジウムでは、難しいと思われがちな血液疾患の在宅医療について、医師・訪問看護師・訪問薬剤師など、さまざまな立場からの意見を発表・交換しました。
大橋院長の講演テーマは「血液疾患の在宅移行の潮流 ~在宅輸血から支持療法・緩和的化学療法、さらなる経済毒性・時間毒性の低減へ~」です。
